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【コラム】情報収集することで申請できる助成金

この10月に平成25年の最低賃金の改正がございます。
※各都道府県によって発効年月日は異なります。全ての地域で賃金が上がることになりました。

昨今、非正規雇用(契約社員・嘱託、パート・アルバイト、派遣社員など)の労働者は全体の3分の1を超え、過去最高の水準になっております。これはリーマンショック以降の厳しい景気の中、大企業が正社員の数を減らし労働力を非正規雇用にシフトすることで人件費を見直してきたことが発端となりました。

雇用形態の変化を受け大企業よりも少ない人員で経営している中堅・中小企業は非正規社員に対して正社員並みの労働力を要求するようになりました。この非正規社員の人材の中には正社員として契約を交わしたいという人材も多く、企業内ではそんなやる気のある社員を正社員に転換することでモチベーションを上げようとする動きも見られます。

そんな時、実は活用できる国の制度がございます。
それは厚生労働省が管轄している助成金です!

非正規雇用の労働者のキャリアップを促進するような事業主に支給される助成金制度というものがあります。助成金制度は毎年4月、10月に改正が行われ毎年見直しがされております。
しかし日々忙しい経営者の方はこの情報を収集する時間・術がなく、折角の申請の機会を逃している経営者の方がいます。企業に入る助成金は「雑収入」として会社に入ってくるため会社にとっては、利益に大変貢献するお金となります。

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